眠りとは

自分では気が付きにくいのが睡眠。

理由は、本人は寝ているから。寝ていると時には、一部しか覚えていないから。

夜 寝たら朝まで起きないから寝ている、と思うのは違います。

昔の睡眠不足は

夜に目が何回も覚ます

寝つきが悪く1時間も3時間も眠れない

1時間くらいで目が覚めてしまって目がさえる

足がほてって、かっかして眠れない

体が冷えて眠れない

イライラして眠れない

 

しかし最近の眠りのトラブルがある方は、

最近は多くの方が眠りの問題でトラブっているということをテレビなどでも多く言うようになりましたが、眠りというのはただスースースースー寝ていればいいというわけではなく 脳から寝ているという睡眠のことを言いますので脳が寝ていないということになります。

脳から 寝る睡眠をしたいと 病気にもなりやすく 癌が出来たり 認知障害やボケが起きたり進行したりしていきます。

脳から寝るということは 脳の問題が出来ている方が多く 脳のトラブルが原因ですから 鬱やパニック 不安神経症や精神的なもののトラブル、引きこもり などは当然として起こります。

眠りができていないと

また眠りの問題から寝ていないと免疫力低下というのが自然的に起きて行きますので免疫力が低下すれば 病気にもなりやすく 最悪の場合、癌細胞ができたりすることは知られている事実です。

当院では眠りの問題をよく患者さんに対して説明をしていますが 多くの方が簡単に考えているのが現状ですからいくら説明をしてもピンと来ていないという事の方が多いようです。

夜に寝たら朝まで起きないから寝ていると思う方も多くなっていますので 寝ればいいというわけではありません。

寝ている時でも睡眠が浅く脳が寝ていない内臓の活性化があるという方はほとんど眠れていませんし 寝る前に食事をしてしまうとその食事を消化するのに内臓も働いても働かないと消化はできません。

脳と内臓

脳と内蔵というのは連携を持っていますので体内に食べるものが入って評価を行わなければいけない状態なのに脳は寝ているということはありませんから。

食べるものを食べたら勝手に働ているわけではありませんし命令が自立神経を伝わってこない限りは胃は働きません。

眠りというのは多くの方に問題となっていてテレビでも言っていますが睡眠負債が多いということです。

睡眠負債

睡眠負債という言葉は体に最近テレビで考えた言葉ですが睡眠不足ということになります。

毎日毎日の睡眠の不足状態が睡眠不足ということになりますので 睡眠時間が3時間という言葉少ないんですし4時間という方も少ない状態ですけど7時間以上寝るということが基準になります。

人の体は眠りが浅ければ浅いほどまた時間が少なければ、少ないほど免疫力も落ちていきますし免疫力が落ちれば がん細胞も出来やすくなったり風邪を引いたりすることも多くなります。

眠りが浅いと言っても昔はあくびが出たり眠くて眠くてしょうがないという方がいらっしゃいましたけど最近眠りが浅い肩ほどハイテンションや興奮状態が長く着いてしまって夜寝る時間になってもまた同じことを繰り返して夜遅くになったり寝不足をしたりすることが多くなります。

こんな状態をしていては体が悪くなるというのは当たり前だし病気になってしまって初めて 思うかもしれません。

その思うことというのは病気になってしまってまたガンになってしまって 余命がない時に思うかもしれません。

そんな状態では手遅れになってしまいますのでね無理というのは時間の少ない形はできるだけ多く取るようにしたほうがいいと思います。

しかし一度眠れなくなると それに慣れてしまって、わからないという方が多くなっていますので、最近高速道路で逆走したり会話が成り立たないとかおかしなことを言う方がいらっしゃいますけどそういう方が眠りの浅い方になります。

特に時間を守れない方は 脳の問題を起こしやすく 予約時間に遅れる方ほど 話が 説明をしても 分かってもらえないことが多くなっています。

自分の体ですから自分は一生を使っていく体を大事にすることが一番大切になると思いますけど気がついていない状態で生活したり生きている方が多くなっています。

当院では検査することを重要視しています。

検査するというのは頭を触れば一目瞭然でわかりますがその状態も検査することができますので検査してみるとどれくらい眠れてないかということがある程度はわかる検査法です。

眠りを改善するためには脳の状態も重要になりますけど内臓の働きもかなり脳の方に影響を与えてしまっていますので内臓と脳ということを改善していく必要があります。

人は食べることで栄養成分を内蔵で作って肺で血液の中に栄養と酸素を混ぜることをしていますがそれらはほとんどの多くは脳に送られることになります。

動画栄養と酸素を血液からもらって脳が元気になって神経エネルギーというエネルギーに変えて内臓に送ることをしていますから。

内臓重いはあると栄養をたくさん作れなくなったり肺で酸素を混ぜることができなくなったりすると脳は栄養も来ないし酸素不足に陥ります。

脳が栄養も来ないし酸素不足に陥ると脳はしっかり働くことができなくなりますので神経エネルギーに変換して書く内臓に送るエネルギー量も減っていきます。

普通の状態ができていないと脳が酸素不足に陥って栄養不足に落ちて脳疲労がどんどんどんどん多くなって脳が弱って行きます。

脳が弱れば眠れていないことさえもわからないくらいになりますので、 仕事のスランプに陥ったり仕事ができなくなったり記憶の問題が起きてうっかりが多くなったり物忘れが多くなっていきます。

後はどれぐらい脳疲労が強くなっているかということで進行の度合いが強くなりますので強くなればなるほど急速に脳はやられていきます、 つまり弱ったという程度では済まなくなります。

眠りを改善していくためにはまず体調からあげて整えていくということが必要なります。

 

眠りが浅い方は特に自分で気がつかないぐらいになっていますから眠りが浅いと体調が良い理由はありませんのでその体調はどれぐらい落ちているかということになりますけど、それを感じていませんから痛みやコリがないからといって体調が良いとは限りません。

体調が起きれば落ちるほど脳は興奮して行きますから脳が興奮するということは痛み起こりを感じにくく脳麻マヒ、脳疲労という段階になっていきますので痛みやコリを感じなくなるのが脳の状態です。

あまりにも脳が弱ってしまったかたは 歪みやずれがどんなに起きていても 痛みやコリを起こさないで 自分の体調もわからなくなります。

脳が弱った方はどんどん仕事の 問題も堕ちて行きますので仕事能力も落ちて 自分自身が アルコール依存症に陥ったりギャンブル依存症に陥ったり携帯依存症になったり 色々な依存状態が強くなったり していきます。

アルコール依存症やタバコ依存症になるのも 脳が疲労したほうが 起きたりしますので脳疲労から改善していかないといくら薬を使っても意味はありません。

そのためにも身体全体の 体調からあげていかないと 脳疲労は取れていきませんけど脳から鹿にするのではなく体と脳を併せ持った治療が必要なりますのでそういうレベルから治療することをしています。

しかし脳というのは一番回復しにくく一番厄介ですから簡単には行きませんので治療には時間がかかりますから回数券というのをご用意してますから回数券をご利用されることをお勧めしています。

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから徳力整体院は眠りの問題を改善しています。