肩こりを解消する

肩こりを感じる時には筋肉のコリが起きている時などで、筋肉をコリから解消するようにしていきます。

多くの場合、筋肉のコリが起きていると循環が悪くなったりしてリンパの働きも悪くなりますのでリンパの働きが悪くなると老廃物が多くたまります。

老廃物が多くたまると余計に強い肩こりを起こしていきます。
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循環が悪くなったりリンパの働きで老廃物が多くて困ったりすると筋肉は余計に緊張して、固くなって、コリ起こします。筋肉が緊張してコリを起こすと骨の歪みが連鎖的に起きてきます。

骨の歪みが起きれば、筋肉は、骨から骨についていますので骨が歪みを起こすと筋肉もさらに循環も悪くなって固くなってきます。これがコリの連鎖と言います。

連鎖というのは何かが起きればその起きたことが原因で他の者までに影響をするということです。

このように肩こりとは筋肉のコリが起きることで、コリまでゆがみを起こしていくというのが肩こりの問題です。

筋肉も使いすぎたり筋肉疲労ということをおこりますので筋肉疲労が起これば、筋肉は硬くなったり筋肉が緊張したりすることが起こります。

筋肉疲労から解消

肩こりというと筋肉疲労が原因なので筋肉疲労から解消していくようにしていきますが、多くの場合筋肉疲労が起きると、筋肉は疲れすぎている場合が多くあります。筋肉も使い過ぎれば疲労をためてしまって硬くなったり緊張したり硬縮したりしていきます。

筋肉疲労というのは早めに改善するようにしないと大変な問題になってきます。最近多くの方がゲームするときやスマホするときや仕事上や運動することで肩の筋肉を使い過ぎています。肩の筋肉を酷使しすぎると筋肉疲労は起こります。

例えば出ている時に腕枕をしてると角度から言うとかなり無理な姿勢になっています。

気がつかないうちに筋肉疲労は起きてしまっていますので、この筋肉疲労を早めに改善するように、すると肩こりは起こらなくなります。

というのは建前で

本当の肩こりは、まずはじめに筋肉を使うことで筋肉疲労が筋肉にかまって、筋肉に疲労がたまることで解消できなくなってくると筋肉だけではなく疲労は内臓に蓄積していきます。内臓に疲労がたまると内臓に対する筋肉というのがありますので、ある内臓が疲れることで関係する筋肉に影響が出るということです。肩凝りに関係する筋肉は僧帽筋という筋肉などで僧帽筋がコリ起こせば、関係する内臓に疲れがたまってきます。関係する内臓に疲れがたまれば、また戻って行って僧帽筋に疲れがたまります。これが食べ物ではありませんが食物連鎖みたいなものです。筋肉がつかれると多くの疲れは内臓にたまって、内臓にたまるとさらに上乗せするように筋肉に疲れがたまります。

内臓にたまる疲れが

筋肉に疲れがたまって内臓にも疲れがたまって、内臓にたまることで、さらにまた戻って筋肉に疲れがたまって、というのを繰り返していきます。もう少し分かりやすく言うと、筋肉疲労が起きて関係する内臓に疲れがたまって、内臓に疲れがたまることで体の内側から崩れて背骨のゆがみを起こします。背骨のゆがみが起きれば筋肉は背骨から骨についているので骨が歪んだことで筋肉も緊張してかたくなってコリ起こします。

これが肩こりです。

 

肩こりを楽にしています

肩こりを楽にするためにはまず筋肉のこりからほぐしていかなければいけませんが筋肉のこりと言うと僧帽筋という筋肉は深く肩こりに関係しています。

僧帽筋という筋肉は 頭の付け根から首から肩から背中まである大きな筋肉です。

この筋肉が緊張したり循環が悪くなったりリンパの流れが悪くなって老廃物が多くたまることが原因で肩こりになっています。

肩こりの原因は僧帽筋のコリ

この頭の付け根から首から肩から背中まである大きな筋肉の僧帽筋の こりが起きると 肩こりだけではなく首のコリや首の痛みまで起きてしまいます。

多くの場合で違いに関係しやすい筋肉でもありますし 交通事故などで起こす ムチウチに関係しやすい筋肉です。この筋肉が一度こりを起こすといつもではなく時々肩こりを起こしながら つらい思いをさせて行きます。

骨の歪みまで

一度、僧帽筋のコリが起こりだすと 骨までずらしてしまうことも多くありますので早めに解消していかないと色々な症状になっていく場合が多いようです。骨の歪みまで起きだすと骨の歪み、以上に椎間板が潰されたり圧迫されたりして神経の痛みになっていくかと思います。骨の歪みが起きて行くと筋肉も同時に起こしますので、こりと痛みが同時に起きてしまうかと思います。

肩こりを検査で判断

このように肩こりと言っても色々な状態がありますのでその状態を当院では検査をして判断をしています。

病院でも同じですが色々な病気を検査をして発見するようにしていますので当院でも病気というわけではありませんけど肩こりの状態がどこから起きているのかという検査をします。

検査をしないでただ闇雲にマッサージをしても、またボキボキしても意味ありませんので原因を追求していかないと、また、同じことが繰り返しますし、肩こりを感じていない時でも進行していきますので、一気に悪さが出てきます。

電気治療器は

低周波治療器という電気がありますがこの低周波治療器は本当は治療器ではなく痛みやコリを散らしているだけです。電気をプラスからマイナスに周波数が低い電流を流して筋肉を刺激して 筋肉疲労を起こして 痛みやコリをわからなくしています。

電気をプラスからマイナスに流すことで筋肉は疲労をしていきますので疲労すると余計にこりが起こりますけどコリの上にコリを重ねるわけですからわからなくなります。

背骨から流れる電気信号というのはありますけどこの電気信号の低周波治療器で作られる電気は違うものです。低周波治療器で作られる電気は体にとっては 良くないものです。低周波治療器というわけでありませんけど普通の肩こりは、こういう状態が一般的に知られています。

しかし本当の肩こりは

専門家の院長が言いますけど 肩こりというのは、一番目が筋肉ではなくて 歪みが原因で起きています。普通一般的に言われていることは 間違いではありませんけど 勘違いしているところが多いようです。肩こりというのは歪みが起きて歪みが起きると筋肉のコリが起きていきますのでこれが肩こりの原因です。

筋肉のコリが初めてはなく

まず、はじめに筋肉のこりというわけではなく歪みが原因で肩こりになって行きます。

多くの場合、始めに筋肉が凝るということで肩こりになると思われていますが、はじめに筋肉が凝るというよりも 身体全体に疲れやストレスが溜まることが原因で徐々に体は調子を落として体調が悪くなっていきます。

多くの疲れやストレスが体に溜まってたまることが内部から体を崩していくので 崩れたものが 背骨 に ズレとして 出てきます。背骨のズレが起きたり歪んだりすることが筋肉のこりが起きて循環が悪くなったり、リンパの働きを悪くして老廃物が多く溜まったりして肩こりに進んでいきます。

体質改善 アンチエイジング 若返りの施術

当院には体質改善 アンチエイジング 若返りの施術があります。体質改善 アンチエイジング 若返りの施術(以下:体質改善)の施術は、体の中から変えていく方法です。

例えばですけど、僧帽筋という筋肉が硬くなっているとします、この筋肉が硬くなるという現状は老化現象の一つですから、いくらもみほぐしても低周波治療器などで電気をかけても、ボキボキしても、老化現象で硬くなっている筋肉は柔らかくはなりません。

一時的には、ほぐれたような感じがするかも判りませんが、老化している筋肉がもんだぐらいで良くなるか、電気治療器をかけたぐらいで良くなるかというと変わりません。何をしてもどんなことをしても変わらないのが老化から起きた問題です。

老化現象というのは

老化現象というのは内臓に限らずいろいろなところやいろいろな内臓に起きてしまっています。たとえば筋肉に限らず膝の痛みや水がたまったり、階段を上り下りするときにひざが痛い歩いたりする時にひざが痛いなどの膝の痛みが老化現象です。

老化現象ですから病院ではどうしようもないので注射器でヒアルロン酸という油をさしたりして緩和をさせようとしています。また注射器で水を抜いたという方もいますし痛み止めの注射ということも膝関節の痛みの場合はそういう治療すると思います。

しかし、ただ油をさしていって良いのかということがあります。原因を探ることもしないで潤滑液であるヒアルロン酸をさしているだけで良いでしょうか。そんなごまかしをしているとさらに悪化していく場合も多くなっていきます。ただ年齢においてすべてを否定するわけではなく関節に油をさしても気を良くすることも必要かもわかりません。

しかし当院では、関節の痛みを原因から改善するようにしています。

肩こりの場合も同じことが言えます。場合によっては僧帽筋の筋肉自体が固なって老化している場合の肩こりもあります。先ほども言ったように筋肉は老化して硬くなったものは何をしても柔らかくなりませんので体質改善という治療で筋肉を若返りさせていって軟らかくすることができます。

また、内臓にたまる疲れということを言いましたが、疲れがたまる内臓というのは弱い内臓です。弱い内臓に多くの疲れやストレスがたまって、その内臓から背骨の歪みになっていますのでゆがみも整えていくことをしますが、内蔵の弱さを改善して内臓を強くすることをしています。

内蔵の弱さというのは先将来の問題を暗示していますので、先将来につながるトラブルもできるだけならないようにしていくのが、体質改善の治療であり若返りの治療でありアンチエイジングの治療です。

アンチエイジング若返りは

肩こりを治すをと思うなら肩こりの原因になっているものが必ずありますのでその原因から治すようにしています。

肩こりと言うと筋肉のこりというイメージが強いですが初めは筋肉のこりで済まされるものが長期間悪くなると循環が悪くなった状態が長いために肩の筋肉が硬くなるということがあります。

筋肉が硬くなる

この肩の筋肉が硬くなるという現象はいくらもんでもマッサージしても電気をかけても肩を叩いても 良くならないというレベルのものです。

何をしても良くならないのがこの現象で起きているのが筋肉のこりではなく、もう筋肉自体が固いということです。

筋肉が固いというのは、もう少し分かりやすく言うと筋肉が老化して固くなっているということです。

筋肉が硬くなる 老化現象

この筋肉が硬くなってるかしているという現象はいくら何をしても良くならない筋肉の硬さです。

つまり一時的に筋肉が緊張したりこりを起こしているという現状ではないということです。

当院では、こういう筋肉の老化から起きる起きる硬さを 改善もしていく方法があります。

その筋肉の硬さを、つまり老化現象を改善していく方法が体質改善若返りアンチエイジングという治療になります。

肩こりは原因がある

肩こりというのは本当に多くのことを起こしていますけど、関係する内臓も多くありますので病気ではありませんが、内臓の症状から肩が凝っているというのも大変多くなっています。

肩こりを繰り返し起こりやすいまた肩の筋肉を使ってもいないのに肩こりというのは他の原因から起きている場合もありますので筋肉の凝りばかりを疑うことなく原因から追求して考えていく必要があります。

多くの場合この原因というのが内臓に関係して起きているということがあります。

急にひどくなる肩こり

少し前に来られた患者さんの中で急に2、3日前から首が回らなくなって肩こりがひどくなったという方が 来院 されましたが、 肩や首の付け根の背骨周辺、あたりが腫れ上がっているぐらいになっていて筋肉のこりという意味も筋肉も炎症起こして腫れ上がっていました。

そして治療に入る前に右手首がおかしいということを言っていましたのでその右手首の検査をしてみると右手首で原因があって起きているものではありませんでした。

背骨や筋肉周辺の炎症や腫れた状態を改善するように持って行って最後に残ったものは心臓が反応してきました。

心臓が病気でいいわけではなくて心臓がすごく弱りすぎていて背骨や肩こりになって言っててまで起きていたということです。

しかし本人にお聞きすると心臓の辺りは動悸が起きてるわけでもなく息苦しさもなく普通にどうもないということでした。

普通は同期や不整脈や息苦しいという感じとか、息が上がるという感じが起きていなければいけない状態でしたが、それさえも分からなくなっているぐらい体調が悪くなっていました。

自分で体調の悪ささえも感じないという方が多くなっていますので、こんな状態では肩こりや肩がだるいとか手首が痛い、手がしびれる という感じが起きているのも当然だと思います。

悪さが感じない場合は脳から起きているのはで脳の疲労つまり脳麻痺が起きている方は痛みやコリを感じません。

どんなに体調悪くなっていてもどんなに体調を落としていても、脳が疲れすぎていると脳麻痺が進行してしまって、痛みやコリに鈍感になることが多いからです。

最近こういう状態から肩こりになっている方が多くなっていますので色々な原因が考えられますから肩こりと言って筋肉の凝りだろうと思うことなく甘く考えないで肩こりを解消していてください。

 

たかが肩こり されどた肩こり

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから肩こりを楽にしたい方が来院しているカイロプラクティック徳力整体院は30周年。